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庄内緑地公園跡地

コーギーは馬鹿

フィルム越しに見たチンポはいつだって僕を熱くさせてくれる

今週のお題「私がアツくなる瞬間」

うんち!うんちうんち!

 

というわけなんですけど、いや、というわけなんですど、じゃあないんですけど。コンビニに売ってる中本のカップラーメンあるじゃないですか。この前あれ食ったら数時間後に私の肛門がアツくなりました。

ブビビブボッ、バスッ!バスバスッ!ヒューヒュー…って音をたてながら排泄をしました。なんかこう谷と谷の間を吹き付ける風の音みたいな音が聞こえました。ん?ゼルダの伝説かな?って。

排泄ってなんなんですかね、あのシステム本当に。僕けっこう前に気になって、「うんこ 成分」でググったんですけど、そしたら細胞の死骸がけっこう含まれているって書いてあって、すごくえろいなと思って股間がアツくなりました。

どう考えてもロマンチックじゃないですか、僕があの子のうんこを食べることによって、僕の体の中にあの子の死骸とはいえ細胞が入ってくるわけで。それってもう1つになっているなって。1つの愛の終着点だなって。だからうんこを食べるのってすごくロマンチックっていうか、情熱的な愛の表現方法だなと思います。

今週のテーマは、先週の「最近読んだ面白かった本」とかいうテーマに比べるとすごく書きやすいテーマのはずなのに、とくにこうアツく僕のハートに訴えあげてくるものがなくて。人間ってわがままだよまったく。やれ女性器は臭いだの陰毛が顔にあたってむしゃむしゃするからクンニはいやだだのと文句を垂れるからといってアナルでは納得しないみたく、与えられたものに対してやれあれがいけないだこれがいけないだと文句を垂れるのに、いざ要求に答えてみれば、なんか違うんだよな・・・ですから。だから僕たちは謙虚にならなきゃいけないと思う。謙虚になって女性器を舐めたい。

誰か僕と性的なことしましょう、DM待ってます。

じゃ